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このブログは基本的には、実際にやっていることor終わったことを書いてます。 [飛行機]

実は、JALのB787追加投入路線の情報をいち早くキャッチ!
11月にシンガポール旅行を入れてしまいました。もちろん、マイル特典で。
まだ情報が行き渡っていなかったのと、シンガポールはビジネス路線ともあって、取れちゃった。
正直、機材ってあまり興味無く、B787もB767のちょいいい程度しか考えていなかったんですが、これ取れちゃったら、行くしかないっしょ!
欧米に行く余裕がないんだし、ちょうどよかった。
JALは当面B787を国内線に投入する予定はなさそうなので、これが正解!
上手くいって、100点満点。
意外にも最初のB787は、ANAではありませんでした。
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JW8541 for FUK [飛行機]

日本のLCC、スカイマークの搭乗経験はありますが、外国から輸入されたLCCの搭乗は初めてです。
朝5時10分に、バスは成田空港第2ターミナルに到着しました。AirAsiaとJetstar、JAL、SKYは横に長いターミナルの反対に位置しているので、要注意。
既に、自動チェックイン機は動いていたので、早速予約番号を入力すると、あっけなく感熱紙のレシート…、もとい搭乗券が発券される。チェックイン機でのチェックインは出発1時間前に締め切られるので、要注意。それ以後はカウンターでのチェックインになり、手数料の対象になるので、これも注意!
6時15分に手荷物検査場がオープン、ご案内開始となる。大手のように、自動改札でないので、チケット確認に時間がかかる。いろんな形をした搭乗券を処理する手段は、プラスチックのものさしと蛍光ペン(笑)。
手荷物検査を終えると、駐機場まではバスでご案内。まだLCC専用ターミナルがないので、しばらくはバスで送迎となる。あの距離を歩くのは、きついし、危険(笑)。JALのB787(!)や、QFのB747-400LRという非常に珍しい機体を拝めた。なお、QFのB744LRは、B747-400とほとんどみてくれが変わらない。"LONGREACH"の文字を見つけられなかったら、完全にスルーでした。
まだまだ、新しいプラスチックの匂いが消えないA320-200に乗り込みました。昔乗った、ANAのA320とはやはりインテリアが刷新されているのが大きな違いです。根本は同じ機体なんですが。A320のもともとの先進性を感じます。
最後のバスが到着すると、早々に出発。Bランからテイクオフ…。ここで、徹夜のツケが回り、爆睡しかも非常に寝心地の悪い睡眠を。こういうとき、やっぱり座席のピッチが狭いと、とてもきつい。普通に乗っている分なら、あまり気にならないと思うので、国内線や韓国、上海程度ならあれでいいのでは?
途中、ほとんど起きることもなく、福岡空港第1ターミナルに到着。ここでは、ボーディングブリッジが付きました。気持ち悪さはマックスに達し、到着ロビーのソファーに横になって2時間ほど沈没してしまった…。
体力があって、遊びに使うなら、LCCは全然ありだと思います。ただ、ビジネスにはどうかなぁ?レガシィキャリアの本数は、ビジネスの武器です。自分がどのくらい飛行機に慣れているか、目的にかなっているか、によって使い分ければいいのでは?それと、高速バスのライバルにはなりそうですよ。やっぱり値段が近くなったのに、移動時間は大幅に節約できますから。

翌日に帰京。帰りはLCCに適当なスケジュールが無かったのと、せっかくあるANAの株優を使いたかったので、普通にANA便に乗り、羽田空港に帰ってきました。
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THE アクセス 成田 大網線 [旅行]

朝、4時20分発のバスを捕まえました。何もこのバスに乗りたいなんて、酔狂な考えでなく、飛行機がこのバスじゃないと間に合わないだけ。
8月10日に開業したばかりの、デビューほやほやの路線。
最近の、京成グループvsビィートランセホールディングスの流れに乗って?、平和交通です。
最新のエースがやってきました。でも、エアコンが直結屋上型じゃない。なんで?まぁ、城西国際大学スクールバスや深夜急行バス等、使い回しを考慮しているのでしょう。
京成の東京シャトルは専用車でしたが、こちらは汎用車なので、トイレつき。
乗車したのは、全部で4人。うち2人はヴィッセル神戸サポーターでした。バスはよどみなく走り、あっという間に成田空港2タミに到着終点。AirAsiaの人は先のバス停、その他の会社は最後のバス停まで乗ると良いでしょう。

運転手が結構飛ばす。カーブで十分にスピードを落としきらず、カーブを曲がりながらリターダを使っていたりした。こういう運転技術は、やっぱりリムジンが一歩上手だと思う。
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