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Let's go GALA Yuzawa, 2012-2013 season debut!!! [スキー]

去年のシーズンから、かなり遅くなったGALAのシーズンイン。今年は思った以上にシーズンインまでに積雪があり、人工芝スキーをすることはなくシーズンスタート。
往復とも、上越新幹線、モバイルSuicaのスーパーモバトクを利用しました。往復で1万円を割りました。
今年も、シーズン券を購入。
シーズンスタートということで、3回にわたってお祝儀が。1回目の水はもらえませんでしたが、2回目の甘酒と3回目の白玉入りぜんざいはいただきました。ぜんざいを配るとき、スクール代表の佐藤譲元デモが担当していらっしゃいました。ちょっとおじいちゃんになったかな…。基礎スキーブームから、かれこれ20年近く経ちますからね。
南エリアの急斜面と、北エリアの急斜面のみクローズド。あと、ペアリフトシャリオも運休だったので、下山コースファルコンも閉鎖でしたが、この季節にしては、かなりいい成績のオープン具合。もちろん稼動してる全部のリフトを制覇、コースもほぼ制覇。17時過ぎまで、がっつり滑りました。最後に人の少なくなった斜面を、高速大回りで滑走するのは、本当に醍醐味。
ただ、行きも帰りも、新幹線はE4系Max。荷物を置くスペースが少なくて困る。かといって、200系はいよいよ3月をもって完全引退するらしい。200系のあとは東北新幹線から押し出されたE2系が入るらしい。また、E4系も近い将来、淘汰されるとのこと。スキー新幹線は出来れば200系か、E2系でお願いしたい。
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JL712 for NRT [旅行]

2012-11-26

朝4時にモーニングコールがかかる。二人交互にシャワーを浴びて、出発準備完了。
旅行慣れした二人だから、大方のパッキングは夕べに終わっていた。
朝6時にフロントで精算し、予約していたタクシーに乗車。
タクシーはあっという間に、チャンギ空港第1ターミナルへ。
帰りは、C氏とフライトが違う。ただ出発時間は10分程度の違いである。
キャセイ指定のラウンジに、JGCサファイアカードを見せて入室。昔はキャセイ自身でラウンジを持っていたらしいが、キャセイも経営再建途上のため、ラウンジを整理したようだ。このラウンジは、デルタと同じラウンジで…しょぼい。
自分はC氏を見送ってから、JAL出発ゲートに移動。SATSラウンジで、少々小腹を満たす。
帰りも、B787-8!水周りは、大丈夫のようである。
やっぱり快適である。だからといって、B787に乗りたいから、…へ行くということはしないけど。
ただ、同じ値段で787を選べるなら、787を選びたい!
ただ、一番後ろがギャレー専用スペースになっていて、ラバトリーがないあたり強く仕様標準化の匂いはする。
飛行機は、ほぼ定刻通り、雨が降りしきる成田空港に到着した。
成田エクセルホテル東急に駐車してある車に乗り込み、家に帰りました。
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2012-11-25 [旅行]

12時30分に起床。寝すぎだろ。
313@ORCHARDのfoodrepublicでお昼ご飯。今日は香港風焼きそばを選択。
その後C氏の買い物に、Isetan Scottsまで付き合わされる。
その後解散したので、一度ホテルに戻る。雨が止まないので、とりあえずプールは無理で、走ることにする。
夜8時まで自由時間。
二人でドービーゴート駅から東北線で、フェラーパーク駅へ。
日本人、特にJCBユーザーに有名な、The Hillmans Restaurantのペーパーチキンを食す。
その後、ムスタファショッピングセンターを巡る。
なんか、火災法で指導を受ける前のドンキホーテを、更に雑多にした感じ。
万引きが多いらしく、入店前にザックに封印をされた。
明日は朝が早いので、さっさと寝る…、といっても実際には0時過ぎてるのだが。

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Day 2, November 24, 2012 [旅行]

夕べ、寝るのが遅かったので、当然のことながら寝坊。休日の特権です。
その後、お腹が空いたので、外出。まずは、JCBラウンジへ、情報収集。
たまたまネット環境が故障していたので、隣のビジターセンターでインターネット。
今日はPerfumeがシンガポール公演をやるはずなのだが、情報が無さ過ぎるので。
どうやらSCAPEというビルでやるらしい。なんや、AKB48ショップのあるとこやん。
SIETECではチケット情報が無かったので、現場のスタッフに直撃したが、既に完売とのこと。
313@ORCHARDのfoodRepublicで、二人用の海南式チキンライスを注文する。
やっぱり、うまい。シンガポールに来てよかったと思うひと時である。
やたらと、日本の女子高生が歩き回ってて、注文するのに苦労していたようだ(笑)。
その後、一度ホテルに戻って、C氏はマリーナベイの植物園に行った。
自分は、ホテルのプールで1時間泳いだあと、シャワーを浴びて、路線バスに乗る。
SUNTEC Cityで降りて、Mandarin Oriental の4階AXISで、アフタヌーン・ティー。
ここのアフタヌーン・ティーは38ドル支払う価値がある。特に「大人の雰囲気、落ち着き」が大好きだ。
このホテルのおかげで、シンガポールが好きになったといっても過言が無いといえるほど、大好き。
お金が有り余って、かつ人生の重大イベントの時には、利用したいと思ってる。大マジで。
路線バス36番で、いつものマッサージ屋さんに。いちいち悶絶してる日本人女性に、苦笑。お兄さんが自分を覚えててくれた。
その後、オーチャード通りをひたすら歩く。SCAPEに行って、Parfumeのライブが予定通り始まっていることを確認する(笑)。
グダグダ寄り道しながら、19時45分頃、ホテルに帰還。
20時過ぎ、C氏と晩飯に行く。結局義安城のクリスタルジェードパレスに落ち着く(笑)。
ま、そのあともグダグダ寄り道しつつ、本日の日程は終了。
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JL719 for SIN [旅行]

2012年11月23日金曜日は勤労感謝の日。全世界的にも Thanksgiving Day とされてます。
前日の仕事は出張でしたが、何とか提示退社出来ました。
その後クレインに行き、レッスンを1コマと、慌しい限り。ただし、ほとんどのパッキングは週末からコツコツとやってあったので、大丈夫でした。
クレインの後は、寒川町の餃子の王将でチャーハンセットを食べて、寒さに震えながら(笑)スクーターで自宅に戻る。既に23時近く。
出来上がったバゲージを車に搭載して、23時30分に自宅を出発しました。
道路が空いてるから、全部下道で行こうかなと思っていましたが、注意力が散漫になってきたので、佐倉ICから成田ICまで高速を利用しました。
24時30分頃、ようやく成田エクセルホテル東急に到着。もちろん、風呂に入ったら速攻で寝ました。疲労困憊なので。

次の朝は天気予報通り雨。8時30分過ぎに起きた。やべぇ、致命的でないが、寝坊だわ。7時に一度起こしてもらったんだけど。
シャワーを浴びて、荷物を機内持ち込みと預けものに、区分けして、チェックアウト。9時30分の送迎バスでターミナルへ。
通常のカウンターは長蛇の列になるが、私はJALグローバルクラブのカウンターで楽々チェックイン。
手荷物検査も優先レーンを使用。出国審査も空いてました。そのままサクララウンジへ。ホテルは朝食付きプランじゃなかったので。
和食と洋食の簡単なものが並ぶが、ほとんどのものに手をつける。機内食というのは、時間とか内容が当てにならない場合があるからだ。
66番ゲートに向かう。本日の機体は、もちろんお目当ての B787-8、JA824J号機。
今回の旅行のきっかけも、行き先の選定も、まずはこのDreamLinerありきである。
ANAが世界で初めて商用飛行を始めて、まだわずか1年ほど。日本人は「乗るチャンスが多い」とはいえ、なかなかチャンスがないものだ。
外観はANAスペシャルカラー、ANA787通常カラー、JAL標準カラーは見たことある。今回の目的は中だ。
優先レーンから搭乗する。LEDを利用した照明がなかなかいい感じ。ウィンドウシェイドも電気仕掛けだ。
ただ一番驚いたのは、PAのスピーカーの音質が、極めて良くなったという事。こもった感じの声じゃなくなった。ステレオ?
空港混雑のため、出発予定時間からエアボーンまで45分ほどかかった。
よく「787の静粛性は特筆もの」と評価があるが、私はB777でも充分静かだと思っているので、そんなに加点はしない。高バイパスエンジンを2発搭載するが、B777の「お化けエンジン」よりは、パワー感は控えめ。
もう一つの売り、気圧については、やっぱり違う。楽になったし、湿度もカラカラという感じでない。
機長の説明では、一級整備士が点検しGOサインしているとあったが、離陸後早速水周りが故障(笑)。
洗面所で言うと流せるが、お手洗いの水が出ない。どういうことだ、一級整備士(爆)。
地上のカンパニー無線を頼りに、ギリギリまで作業をした?が、その甲斐なく、暖かい飲み物は出てこないことが確定し、ランチも日本時間14時過ぎの提供に。
ま、エコノミーの食事に最初から期待してはいないが、会社更生法を適用した頃のJALの機内食は、2種類のカレーの選択という(爆)。
デザートのアイスクリームがハーゲンダッツになったあたり、JALもちょっとは金回りがよくなったのか?しかし、未だにJAノLの文字が、機内食のペーパーナプキンや食器に点在したりします。
日本時間15時15分フィリピン上空、機内放送にて「ギブアップ宣言」(笑)。水周りアウトのまま、シンガポールまで。LCCかいな(笑)。PAの音質アップがむしろ逆効果だったりする。
着陸前の軽食は、山崎製パンのパン2切れ。だんだんアメリカ系と似てきたな(笑)。
このまま定刻前にシンガポール着陸かと思いきや、ぐるぐる旋回を始める。あ、空港渋滞か。
シンガポール・チャンギ空港は、「世界のハブ」を目指すが、滑走路は実質2本だからねぇ。3本目は空軍専用。
結局、約40分遅れの18時10分、スコールが上がったシンガポール・チャンギ空港第1ターミナルに到着。
さて、CX735便は…、なんだよ、1時間以上遅れてるやんけ!もー、なんやねん。スタバとバーキンの選択肢が到着ロビーにあったけど、さすがにバーキンは重いなと思って、スタバで時間つぶし。

帰りのフライトに乗ってみないと分からないけど、少なくともB787はB767-300ERより格段に良かったのは確かだ。
2世代先の飛行機なんだから、当たり前といえば当たり前だが、居住性の向上に真剣に取り組んだ良い機材といえる。
B787-9はどうなるのだろう。今のところローンチされていないが、もしローンチされれば、B777-200とかぶる機材になる。
B777も初期ロットはそろそろ老朽機の仲間入りだ。SQのようにB777からA330に置き換えてるエアラインもある。
それでもB777-300ERを筆頭にまだまだB777シリーズは売れているそうだが。

ちなみに、到着したJL719便の機材は、折り返し22時発「羽田」行きとなる。
HND→SIN→NRT→SIN→HNDというローテーションなのね。

そういえば、SQのA340-500を見ることが出来た。
LEADERSHIPのニックネームをつけた過去のある機材で、その卓越した航続距離から、もっぱらSIN-EWR,LAX直行便のみを担当するレコードホルダー。
しかし、SQは既にこの2路線を休止するとプレスリリース済み。
世界的にも導入したエアラインが少ないA340-500も、SQからは売却されるのか?その可能性は非常に高い。

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