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旅行業界、今年最大のニュースかもよ? [ホテル]

マリオットインターナショナルがスターウッドホテルズアンドリゾートを、約1億5千億円で買収することが決まった。
やれ、中国投資団だの、ハイアットだのいろいろ出てきたスターウッド買収合戦は、一転マリオットが取りました。
日本を含むアジアではスターウッドの方がマリオットより華々しいと思っていたが、実はマリオットの方が全然大きいんですね。主に合衆国内の部屋数が多いのが決めてなのかな?
両方とも世界をリードするホテルチェーンなので、顧客プログラムの統合については、それなりに時間はかかると思いますが、SPGはいずれMarriott Rewardsに吸収されるでしょう。
ブランドの整理はどうするのでしょう?SPGもマリオットも、たくさんの「ブランド」がありますが、どうするんでしょう?
まだ買収が決まっただけで、これから数年をかけて徐々に統合されていくのでしょう。

私は、SPGに買収されたLe Meridienが今ひとつスターウッドの中で機能していないので、整理されてしまうかもしれない。心配してます。

ハイアットと、SPGやマリオットはインテリアのセンスの乖離が大きいと思いますので、まぁ、無理だったかなと私は思ってます。
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初滞在、札幌グランドホテル。 [ホテル]

札幌には数数えられないほど来てるけど、札幌グランドホテルは泊まったことがなかった。
やっぱり、北海道を代表するクラシックホテルで敷居が高かった。
札幌ではいろんなホテルに泊まってきた。モダンスタイルのホテルの最高峰と思われる、JRタワー日航札幌にも泊まっている。
さて、ダイナミックパッケージで割合リーズナブルな値段になっていたので、思い切って札幌グランドをチョイス。てゆうか、札幌はインバウンド客が相変わらず盛況で、ビジネスホテルの相場が上がったまんまなんだよね。
さて、今回はシングルルームに。ま、普通のシングルって感じ。ビジネスホテルよりはやや広いけど、風呂の屋根が低いなど、昔のホテルという感じはする。風呂の電話も古いし。水圧も弱い。
その点を、スタッフ力で持たせているって感じはする。
今の若い人が使うには?なところも多いかもしれないが、年配の方には心地のいいサービスが多いのかな?それと、週末とあって、宴会が多い。社交場としても機能している証左。
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ホテル、チェンジ。2012-09-15 [ホテル]

最終日の前日、あまりやらないことだけど、ホテルを変えた。
インターコンチネンタルはアンバサダーの特典で16時チェックアウト可能である。それを最大限利用!
明日はどうせ、早朝にチェックアウトしなければならないから、いい宿に泊まる必要がない。
無駄だから、宿代をスラッシュ!
シャワーだ、ジムだ、プールだ、風呂だと、さんざん遊び倒して、チェックアウト。
玄関でタクシーに乗って、中華街を抜けて、Holiday Inn Atrium Singaporeへ。割とここに止まる機会は多い。
チェックインして、じっとはしていられない。まずは、16番のバスでオーチャード通りへ。
目的の、海外初の公認AKBショップへ。SPACEという雑居ビルにあるのだが、正直ストリートパフォーマーが跋扈する、正直居心地があまりよくないというか、治安の面で今一歩というか。肝心の中身も、腐った物販ショップにカフェが付いた程度。風俗営業法の関係もあって、風紀に厳しいシンガポールでは、他のアジアの国のように、サテライトチーム&劇場を設置できなかったのだろう。やっぱり劇場がないと、しらけてしまう。JCB特約店のはずなのに、カードも使えなくなってるし。ここに行く価値、ないよ。無駄な時間だった。
その後、またマッサージに。しかも同じお店に。でも着ていたものが違ったせいで、ばれなかった(笑)。
Wisma Atriaで、SALOMONのトレーニング用Tシャツとキャップを購入。唯一のお土産らしいお土産。日本だとSALOMONは完全に冬のスポーツ専門ブランドだが、東南アジアだとトレッキングなど、マウンテンスポーツのブランドになっている。結構値段の高いトレッキングシューズも売っていた。
4階のFood Republicで、お待ちかね、待望の海南式チキンライスを!美味い、美味すぎる。どうして日本で流行らないのだろう?しかも、チキンスープで炊き上げた長粒米がジャストフィット!
帰りのバスを16番じゃないのに乗ったら、途中で違う方向に曲がってしまったので、そこからホテルまで1キロくらいだったので、歩いて帰ることにした。その途中にある「世界城 Great World City」というショッピングモールに寄る。ホテルの至近なのに、いつもバスで通り過ぎていただけでしたが。そんなに大きくはない、イオンモール程度のショッピングモールでした。スターバックスでグランデノンファットラテを注文。シンガポールは暑いけど、ここはホットで。
ホテルに戻ったら、明日は早いので、チェックアウトの用意をしながら、風呂に入る。明日は起きるだけ。一路日本、現実へ。
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InterContinental Singapore [ホテル]

InterContinental Ambassadorになってからは初めてのシンガポールのインターコンチ。
ホテル激戦区のシンガポールで、IHGの旗艦店だがどうだ?正直、以前泊まったときは、あまり良い印象はなかった。「別にインターコンチにしなければならない…、という理由がない」と言った感じ。それほど、シンガポールのホテルは選択肢が多い。
今回は1泊300ドル。もちろん、かなり高すぎる。ただし、Ambassadorのバウチャーで、2泊目は無料。つまり、1泊150ドル換算ならば納得はいく。
深夜なので、ドアマンがいない。タクシーで2個のラゲッジを持つ私には少々しんどいが仕方がない。
ただ、自動ドアじゃない玄関。ドアの痛み方がかなり激しい。あれ、これはリノベーションはやってないな…。
フロントマンは親切で、ネットや朝食も無料、最終日は16時チェックアウトと案内してくれた。
部屋は1526号室。16階建てなので、いい部屋だと理解した。
しかし、部屋に入ると、いろんなパーツも痛んでるし、クロスも汚れている。ペラナカン様式が売りのインターコンチだが、これは明らかに経年劣化による汚れ。IHG旗艦の名が泣くね。Crowne Plaza Chang APやHoliday Inn Singapore DT Ctrの方が綺麗だ。
IHGに拘らなければ、ConradやMandarin Orientalの方がいいなぁ。マリーナ以外にもホテルあるし。
とりあえず、眠いので風呂に入ってさっさと寝よう。
シャワーブースのシャンプー置きも、小さすぎる。化粧室全体はいいが、使い勝手が悪い。
ベッドは高い。寝心地は良かった。

朝は、Olive Treeで朝食。ホテルだからおいしいのは当たり前。ただ品数は少ないかなと思った。
しかも店員が、まだ食事始めてすぐだったのに、食事が終わったと勘違いしたのか、片付けられてしまった。そのために、私物を置いておいたのに、それも一切合財片付けられてしまった。すぐにボーイさんを読んで、元通りにしてもらう。目配りが足りないねぇ。
急いでやることもないので、部屋に戻ったら、また寝ることにした。

今、シンガポールで一番ホットなホテル、つまり客を集めてるのは、間違いなく、マリーナベイ・サンズ。
他のホテルは、お客さんが逸走しないよう、かなり手を売っている。値段だったり、リノベーションだったりだ。
その中で、InterContinentalは遅れている。今のままではジリ貧は間違いない。泊まり賃に値しないホテル。看板だけでやってるホテル。今のInterContinental Singaporeはそんな感じだ。
リノベーションをきちんと終えるまで、ここには今後泊まることはないかな?
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InterContinental Bangkok [ホテル]

都心の超一等地に立つ、超高級ホテル…かな?インターコンチネンタル・バンコクです。
2泊で税サ込で30000円というと、普通と思われるでしょうけど、ここは東京じゃありません。バンコクです。例えば、東京都心にあるANAインターコンチネンタル東京に2泊3万円って、かなり難しいと思いますので。
実はここの訪問は2度目。前回バンコクに来たときは、この建物は Le Meridien Bangkok と名乗っていましたが、それからほどなく契約と名称を変えました。Le Meridien は今はSPGのブランド名ですが、バンコクには2軒あります。余談ですが。
ちなみに、向かいには Holiday Inn Bangkok があります。IHGでは珍しく同じ所有者の経営です。さらに余談。
さて、2804号室に案内されました。お部屋はひろーーーーーーーーーーーーーい。楕円形の建物で、角部屋なので若干狭いのですが、非有効面積部分が狭いだけで、全く問題なし。化粧室には、シャワーブースが独立。テレビはアクオス。リノベーションが終わってそんなに月日が経っていないので、とにかく隙の無い高級感がいっぱい。
でも眠い。だから初日(とは言っても、もう深夜)は、さっさと風呂に入って眠りました。やっぱり長旅だったしね。

翌朝は10時起き。日本ならもうお昼。まぁ、夕べ寝たの日本時間の朝4時回っていたから無理も無い。テレビをつけると、CNNがエジプト大統領が辞任し、民衆が歓喜の雄たけびを上げていた。時間の問題だったからね…。
さて、シャワーを浴びてから、38階の屋外プールに。確かに眺望は抜群だけど、プールそのものはそんなに大きくない。ピーナッツのような形してるし、ジャグジーからの水流であまり上手く泳げないこともあり、「ある」ことが存在意義のプール。泳げる?と思うのは、どうも間違いらしい。30分くらいしか泳がなかった。
一回風呂に入ってから、12時を回ったところで、Espressoというダイニングカフェで、ブランチブッフェ。とにかく、お皿の数が多い!こんなに多いのは、Coex InterContinental以来かな?とても美味しかったが、タイのローカルフードは少なめだった。スパイシー苦手の自分には助かったけど、もうちょっとローカルテイストがあったらよかったな。

その後、街に出かけて、お部屋に戻ったのは、22時過ぎ。明日のフライトは6時前の出発。モーニングコールは3時にしかけました。4時にタクシーに乗らなきゃ。

ところで、タイでは英語に苦労しました。シンガポールと違って、英語を普通に話す文化ではない。しかも、シングリッシュなんか比較にならないほど、なまりもきつい。ただ、英語を話そうとしてくれるだけ、マシな方なのだ。ありがたいと思わなきゃ。
日本だって、街でいきなり英語で話しかけられたら、まともに回答できないでしょ?それと同じ。

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APAホテル札幌 [ホテル]

札幌繁華街の西の外れのホテル。ここを選んだのは、単に安いから(苦笑)。
ハンズも近くて、結構探検のし甲斐があるかも。もっとも、ここ泊まるの2度目だけど。
狸小路の中には、シンガポール料理店もあるし。マッサージ屋もあるし。
ビジネスホテルとしては、なかなか客室設備整ってます。
元谷さんの著書の宣伝が五月蝿いけど(笑)。田母神さんもいらない(笑)。
これがなければ、普通にビジネスホテルとして評価するんだけどな、APAグループは。
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JRタワー日航札幌 [ホテル]

14時ちょい前(若干アーリーチェックイン)に入り、11時ちょうどにチェックアウトしました。
JALダイナミックパッケージはシングルルームということでしたが、MyJALhotelのGOLD会員のせいか、ツインルームにアップされました。ただし、24階だったので、自慢の眺望は今ひとつでした。
ちなみに、このホテルの客室層は23階から34階まで。実は、下界のイメージに反して、ホテルそのものは、そんなに広くない。
もともと、このホテルを含むJR北海道札幌駅大改造プロジェクトの根本は、北海道新幹線だ。全ては新幹線受け入れのためなのだ。
もともと地べたにあった札幌駅を、コンクリート路盤の高架ホームを北側に作って、駅機能を全て移転。空いたスペースを更地にして、ステラプレイスやJRタワー、大丸を作りました。
JR函館本線が札幌駅の前後でいびつなカーブを描くのも、地下鉄南北線のホームが微妙に離れてるのも、そのせいです。
ま、それは置いといて、部屋の感じは、日本の古風なホテルにアメリカ系が得意なスタイル系を少し入れたような感じ。JRがかなりJALホテルズの意見を入れた感じでした。
ベッドは思ったより低いです。これも、シモンズのベッドなのかな?
今時、冷蔵庫に飲み物が入ってて、有料なのも珍しい。ティーバッグの紅茶、日本茶も有料。
バスルームは、トイレとバスルームが完全に仕切られている。使い勝手はいいが、圧迫感も強く感じる。あと、水道の圧力が若干低い。35階のスカイJの洗面所では感じなかったのに、さて?
テレビが多機能すぎて使いにくい(笑)。CSもBSも入っていたのはいいが、テレビのチャンネルに行き着くまでの操作が多すぎ(笑)。
ベッドは寝心地いいね。まだ夕方なのに、眠気を覚え、寝てしまいました。

朝食は、1階のCafe Serenaか、35階のスカイJか丹頂なんですが、スカイJにしました。
8時30分に行ったんですが、既にロビーは人だかり。10分ほど待ちました。正直、ピークアワーには、どの飲食設備もいっぱいになってしまいます。決して大きなホテルではないです。
普段ランチブッフェ食べてるから、朝食はどんなものだろうと思っていましたが、至極真っ当な朝食でした。あまりエスニック色は出していませんでした。
普段の日は、このキャパシティでOKなんでしょうが、休日の朝食は完全にオーバーフロー。

<番外編>
11時にチェックアウトしたら、すぐにこのホテルの一押し、「プラウブラン」に。温浴施設です。
22階にある、今まで知らなかった秘密の施設(笑)。
通常2800円なんですが、宿泊者は1500円なので、是非この機会に(笑)。
あんまり広いとは言えない。客層はホテルの宿泊者よりも、会員(常連)さんが多い。年齢層も高めで、いわゆる"お金持ちで余裕のある人"向けなのかもしれないですね。
22階にあるから、温浴施設とはいえ、露天風呂はさすがにありませんでした(笑)。
ひのきの湯の、湯船の裾で昼寝をしたら、寝相が悪かったのか、2度ほど湯船に転落してしまいました(苦笑)。
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運河の宿おたるふる川 [ホテル]

Small is beautiful.

この宿には、この言葉が適切な気がする。
ぶっちゃけ、小さい宿だけど、とても居心地がいい。
フロントは着席で、まるで番頭さん風(笑)。
小さいけど、大浴場。小さいけど、温泉。小さいけど、露天風呂あり!
100人に満たないキャパだけど、自分の採点結構高いよ!
部屋は、ほどほどのシングルルームだけど。
スタッフも接客は明るいし。

定山渓にも、あるんだけど、見逃していたなぁ。

…やっぱり、小樽ってあまり泊まらないからなぁ。
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ドーミー札幌アネックス [ホテル]

狸小路六丁目にあるビジネスホテルです。通りの向かいの「本館」は泊まったことあります。
「日本人の出張ビジネスマンのニーズを良く捉えた」ホテルだと思います。
部屋にはバスタブはありません。洗面台の代わりにミニキッチンがあります。
浴場があります。本当に小さいですが、露天風呂すらあります。脱衣所には、コインランドリーもあります。風呂は、宿泊者なら本館もアネックスも共通では入れます。狸小路を、備え付けのドテラ(笑)で横切ります。
いわゆる、「東横タイプ」とは、かなり趣が違います。
ビジネスホテルに、旅館のエッセンスを取り入れた感じ?
安いパック料金とか、常に狙っていますが、なかなか上手く出てきません(苦笑)。
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Crowne Plaza Changi Airport [ホテル]



今回は、空港に近いこのホテルを選びました。DELTAは深夜到着、早朝出発なので(苦笑)。

Crowne Plazaというセグメントは、IHGが今の形になってから、InterContinentalとHoliday Innの隙間を埋めるものを開発したものです。
日本では、全日空ホテルが仕分けされ、上級シティホテルorリゾートホテルについては、InterContinentalに、それより下のシティホテルはCrowne Plazaになりました。
なお、全日空ホテルの中でも、オーナーがANAホテルで無かったもので、リノベーションを行っていないものは、全日空ホテルを継続しています。
もっとも、上記のことについては、例外が多々ありますので、一般論です。

さて、チャンギ空港敷地内にある唯一のシティホテル。値段も意外に高く、当然私も期待したわけですが。
設備なんかは、古い全日空ホテルを改装した日本のクラウンプラザより、新築のチャンギ空港はいいはず。

お部屋は、深夜に到着したのもあるんですが、照明は控えめで、黒白ではないが、結構スタイリッシュな内装です。
早速、トランクを開けて、風呂に入って、寝ようと思ったら、あれ?、クローゼットが無い。無い。無い。
ハンガーもスライドドアがあるだけで、押入れになってない。
クローゼットかと思って開けたら、AVODの機械が鎮座していたりして(苦笑)。

お風呂は、シャワーブースとバスタブは完全分離。バスタブには、シャワーも付いてません。
コスメニティは、こないだ泊まった、Holiday Inn Orchard City Centreのものと同じ。シンガポールのグループで統一を図っているのかも?

スポットライトが多いので、直接照明が無くても、読み物は楽に読めますね。

プールは中庭にあるのですが、営業時間が7amから7pmとありえないくらい短い。なんでだ?
ジムの設備はかなり整ってます。

AZURというダイニングキッチンで、朝食をいただきました。オムレツの他にも、中国面も作ってもらえます。
種類はそこそこありますね。コーヒー、紅茶はウェイターが持ってきてくれますが、回数が少なめなので、出来ればエスプレッソマシンを置いていただいたほうが…。

実は、ショップハウス風も意識したのか、通路については、室内でなく、外の空気に面しています。
ということで、実は空港直近にあるにも関わらず、"防音は完璧ではありません"(苦笑)。
自分は、飛行機のエンジンはあまり気にならないのですが、気になる人には気になるかも?

正直なことを言うと、あの値段でこの内容では、私は納得できません。
今回は、Priority Club Rewards GOLDの達成を兼ねての宿泊だったのですが、ここにしなければならない理由があまりない気がします。
シンガポールのホテルの稼働率が高めで推移しているとはいえ、競争過多なのは変わりなく、市内のどのホテルもサービスアップに腐心しています。
若干寝るのが短くなったとして、タクシーで空港に行かねばならないとしても、市内のホテルに泊まった方が良かったかな、と思います。
つまり、二度とこのホテルは選ばないということです。
同じ予算があるなら、BugisのInterContinentalの方がいい。今回はこのことが分かったことを良しとしましょう。

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